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資格スケジュール

速習 DXの理解 ファーストステップ

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コースコードCourse Code AAK016982012 価格Fee Including Tax 55,000 円
学習形態 公開セミナー 講座区分
Course Category
-
受講期間
Course Period
1日間 PDU数
テクニカル
リーダーシップ
戦略/ビジネス
-
 -
 -
 -
会場/日程
place/schedule
オンラインクラス
02月講座 2022/02/22(火)09:30-17:00 空席あり
※上記の空席状況は研修会社のリアルタイムの状況とタイムラグございます。
   お申込み時の各クラスの状況により、受付をお断りすることがございますので予めご了承下さい。
対象者
Person
これからDXを学びたい方、DXへの理解を深めたい方

講座概要

デジタル技術の知識を踏まえて、より本質的なDXの影響を理解します。
これまでの組織における情報技術導入と、DXの違いを理解し、組織変革を見据えた企画立案を行うための知識を身につけます。

既存業務の単なる置き換えではなく、組織における価値創出フローをデジタル技術の前提として再構築するための考え方を学ぶ。

速習 DXの理解 ファーストステップ

会場
Place

価格  55,000  円(税込)

AAK016982012

カリキュラム

○事例分析を通じたDXの理解
【解説】
・機器を設置、データを取得、の次がDX
・見える化は、結局どのような効果があるのか
 ・犯罪発生マップは、街を良くするのか?
 ・キャッシュレスは、店舗側にメリットをもたらすのか?
・デジタル技術の採用と、デジタル技術を用いた業務変革との違い
・データ活用による業務変革を実現するためには
 ・スマートシティを実現するための条件
 ・国家まるごとスマート化の本質的な意味
○DX技術を踏まえたソリューションアイデア創出 (ワーク)
【演習】
・ 顧客の業務プロセスを整理し、デジタル技術を用いた変革可能
  性のポイントを探る。
・ 既存のプロセスにおける合理性の根拠を類推する。
・ 変革のボトルネックを推定する。
・ 顧客組織内の変革に対する反応予測。
○DXを加速させる技術要素とリスクコントロール
【解説】
・サイロを壊すには何が必要か。サイロが壊れたら何に迫られるのか。
・デジタル化されたデータの特徴
・ステークホルダーの巻き込みとELSI的観点の必要性
・エコシステムを成立させる技術
○DXを実現するためのシステムと組織
【解説/演習】
・DXによる創出価値をどうイメージするのか
・データドリブンな組織を作るにはどうすればよいか
・ 組織変革に伴走し、完遂を支援するための行動のポイントとは。
・ データを基盤としたエコシステムをどう作るのか。


受講条件

"特に無し

<オンラインクラスにご参加の方へ>
研修実施については、ツールとしてCisco Webexを使用します。
WebexMeetingsアプリケーションをインストールしてください。
■端末環境 
◇Windows
・OS:Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
・CPU:Intel Dual-Core CPU 2.XX GHz
    AMD プロセッサ(2 GB の RAM を推奨)
・ブラウザ:Internet Explorer:11、Edge(HTML):25 以降(13 以降)、Firefox:52 以降
■Java Script
ブラウザでJavaScript および Cookieを有効にしてください
■インターネット接続環境
有線接続
通信速度:15Mbps以上
■必要機器
・カメラ、マイク、スピーカー搭載PC
上記の機器が搭載されていないPCの場合は、別途Webカメラ、マイク、スピーカー、PC用ヘッドセットをご用意ください
■教材の送付
郵送が必要な教材がある場合は、住所のご提出をお願いすることがあります"

実施団体名
Implemented by
NTTラーニングシステムズ株式会社
備考
Note

-

速習 DXの理解 ファーストステップ

会場
Place

価格  55,000  円(税込)

AAK016982012